ABOUT US会社概要
我々は添加剤の
プロ集団として活動しています
東亜熱研は重油燃料のボイラ・炉に対する高・低温部の腐食防止剤として、マグネシウム系添加剤「トアクロン」を国内外で最初に開発、実用化したメーカーです。その後、石炭燃料向け添加剤「トアコール」の特許を取得し、数多くの実績を有しております。
1956年の創業から現在に至るまで、公害対策・効率向上・コスト削減等において多くの評価を頂いております。長年にわたり培ってきた技術やノウハウにより、近年ではバイオマスボイラや産業廃棄物焼却炉向け添加剤「トアシールド」を上市しています。
お客様が抱えている問題や障害に対して、調査・分析そして添加剤の提案・評価を行ないながら日々お客様に寄り添い活動を続けています。
REASONS東亜熱研が選ばれる、3つの理由
燃料添加剤
専門メーカー
1956年創業。重油・石炭・バイオマス・廃棄物など、様々な燃料に対応した添加剤開発のパイオニアとして、長年にわたり技術を磨いてきました。
調査・分析・評価を
一貫対応
燃焼に起因する障害に対し、原因調査から薬剤提案・導入後の評価までワンストップで対応。現場に即した実践的なサポートを行います。
定期取引と
信頼の実績
発電所・工場・焼却施設など、定期的にご依頼いただく顧客が多数。信頼とスピードを大切にし、長く選ばれる関係を築いています。